2015年度も最後の日

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ついに2015年度1 も最後の日を迎えた。この日が学校などにおいて、1年度の最後の日となり、この日をもって進級、あるいは卒業となるが、2015年度は非常に大変だったが気づきの多い年度だった。

日本においては、大体の人はこの日および翌日がある種の大きな節目となるようである。

当方も2015年度をいろいろ苦節がありながらも、なんとか迎えることができた。2016年度はより良いものにしていきたい。

なお、明日はエイプリルフールだが、くれぐれもジョークは良識に従って節度よくしたいところである。

感じとしては、「誰もが笑って済むような嘘あるいはジョーク」、「もしこうならいいのにな」というような夢あるいはロマンを感じさせるようなジョークはOKで、他人に著しく不快感を与えるようなものや訴訟沙汰になるようなものは絶対にやめよう。

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  1. 2015年ではない []
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