C/C++

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C++17か・・・

多くのプロジェクトで使われているであろうC++の次世代の標準「C++17」(C++1z)が登場予定であるという。
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POH6六村リオのコーヒー問題でありがちな間違い

今回は古い記事を読み直して、PaizaオンラインハッカソンVol.6に参加してみた(六村リオミッション, C++)とPaizaオンラインハッカソンVol.6に参加してみた(六村リオミッション, C言語)を読み直してみたい。というのも、この問...
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C++のautoはちょっと違う気がする

C++では型推論を使う型として、autoが使われているが、これは個人的にはなんだか悪手だなと考えている面がある。というのは、他の言語でよくある変数宣言と微妙に違うこと、なおかつC言語と競合する書き方になっているからである。
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using namespaceには要注意

C++では指定された名前空間を使う処理として、using namespaceというものがあるが、これは使い所に注意が必要なものである。特にC++のプログラミング本では説明なしに使っている場合が多いので、特に気をつける必要がある。
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恋するハッカソン解答例と解説・ゆかた(C++)

恋するハッカソン解答例と解説・制服(C++)からかなりの期間が経ったが、今回は「ゆかた」のお題にチャレンジしてみたい。
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恋するハッカソン解答例と解説・制服(C++)

というわけで、『paizaオンラインハッカソンVol.8 恋するハッカソン〜君色に染まるアイドル〜』(以下、POH8)が始まって、ある程度の期間が経ち、当方も一通りC++のコードをGitHubに上げたが、幾つかの問題がある程度の解説が必要と...
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std::mapの落とし穴

これは、paizaオンラインハッカソンVol.8 恋するハッカソン〜君色に染まるアイドル〜のとある問題でstd::mapを使った時に気付いたことなのだが、これは使い方に注意が必要なものである。ここではその注意点をコードを交えながら気をつけた...
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恋するハッカソン進捗状況(1)

『paizaオンラインハッカソン8』が開始されたでも言及したpaizaオンラインハッカソンVol.8 恋するハッカソン〜君色に染まるアイドル〜のこれまでの進捗状況を説明してみたい。
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各プラットフォームごとにC言語で開発するときの注意点など

近年ではPHPやRuby、Pythonをはじめとしたスクリプト言語、及びHTMLやCSS、JavaScript、あるいはJavaやC#といったポインターを明示的に扱わない言語で開発するケースが多く、C言語やC++に入るときに要注意の箇所で引...
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ポインターのアドレスを整数型にキャストするときは要注意

C言語及びC++ではポインターと呼ばれる、そのメモリー領域のアドレスの場所を指し示す特有の機能があるが、それの計算等を行う際に往々にしてキャストが行われるが、その際に環境依存の問題を引き起こす危険性がある。これから述べたいのは、私が見たこと...
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C言語の配列を0埋めするときは

C言語において、配列を自動変数として生成した時に0で埋めたいときが往々にしてあるが、その際にはどのようにすれば良いのだろうか。ここでは、その方法とそれぞれの特徴について説明を行ってみたい。
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paizaオンラインハッカソン7に参加してみた – メイド服(C++, Swift)

paizaオンラインハッカソン7に参加してみた – 猫(C++, Swift)に続いて、今回はC++及びSwiftでメイド服にチャレンジしてみたい。
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paizaオンラインハッカソン7に参加してみた – 猫(C++, Swift)

paizaオンラインハッカソン7に参加してみた – 猫耳(C++, Swift)に続いて、今回はPOH7の追加問題の「猫」のお題に回答してみたい。
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paizaオンラインハッカソン7に参加してみた – 猫耳(C++, Swift)

paizaオンラインハッカソン7に参加してみた – 縞ニーソ(C++, Swift)からしばらくたって、新たなお題が追加されたということなので、今回は猫耳にチャレンジしてみたい。ソースコードはGitHubにも公開しているので、ぜひとも参照さ...
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Fizz Buzz問題の答え方パターン

今回はFizz Buzz問題をコードで書いてみるに関連して、別の解法に基づいた書き方の例を挙げてみたい。中には普通ではやらないようなコードの書き方をしている場合もあるので、その点は要注意である。
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C言語におけるswitch文の落とし穴

C言語におけるswitch文の扱いは要注意である。これを想定して書いたつもりが、実際にはありえないことになってしまうこともあるからである。
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Fizz Buzz問題をコードで書いてみる

英語圏では言葉遊びとしてFizz Buzz遊びが行われているようであるが、これをもとにプログラミングができるかどうかを問える場合がある。ここではC言語とSwiftを使って回答例と説明を行ってみたい。
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Markdownの記法を使えばなんてことはなかった

Jetpack MarkdownとSyntaxHighliter Envolvedは競合する?で散々苦労していたコード問題だが、『Markdown で Syntax Highlighter を利用時に言語の設定 WordPressの記事内で...
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C言語及びC++の標準準拠は難しい?

C言語やC++の標準規格は順次バージョンアップされており、2016年現在ではC言語はC11、C++ではC++14が最新の標準規格となっているが、それらに準拠したコンパイラーは数を数えるほどしかない。ここではC++の準拠状況を見ながら私論を述...
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ポインタ演算の型にunsigned long型を使ってはいけない

C言語やC++において、ポインターのアドレスを計算する際などに整数に変換する際に往々にしてunsigned long型が使われれることがあるが、これは絶対に行ってはならない。それを行ってしまうと、環境によっては正常に動かないことがあるからで...
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