居眠りは実は危険な行為

注意: この記事は1年以上前に掲載されたものです。情報が古い場合がありますのでお気を付け下さい。

通勤時に電車の中で居眠りしている人もちらほら見かけるが、実のところ居眠り国際的には自殺行為と言いかねないほど危険な行為であるという。

日本では割と電車の中などで居眠りをする人を見かけるが、海外ではそれは危険な行為だという。

常識的に考えれば、公共の場で居眠りするということは、無防備な状態になるということでもあり、スリなどの窃盗犯などにとっては居眠りしている人は格好のターゲットとなるからである。

実際には日本においても居眠りしている人の財布から金品を盗む事例はあるが、にもかかわらず居眠りしている人は多いという。

個人的には公共の場で居眠りするなど上記のことを考えれば怖くてできないのだが・・・。

タイトルとURLをコピーしました